なぜ自民党へ移籍?

健全でバランスの取れた国政を実現するため、これまで「もう一つの責任政党」の育成を目指してまいりましたが、残念ながら旧所属政党は現実路線を捨て、政権に何でも反対するだけの存在に自ら役割を狭めました。一方、自民党はいろいろな考えを持った政治家が現実的な視点で日本の将来を憂い悩み、実行する集団です。
その中で責任と現実感をもった仕事をすべく、リスタートする決心をいたしました。

長島昭久が大切に思うこと

ー 政策 ー

大切な人を守りたい

外交・安全保障

外交そして安全保障は、私のライフワークとも言える政策の軸足です。 中国の発展によって、長年バランスを保ってきた日本周辺は騒がしくなってきましたが、ほとんどのエネルギーを輸入に頼る我が国はその輸送路の安全に無関心ではいられません。
アメリカとの同盟を活かして、強硬姿勢を強める中国を抑止し、アジア諸国との良好な関係を発展させるとともに、厳しい国際情勢から目を背けることなく、起こり得るさまざまなケースにしっかりと備えることが大切だと信じています。

みんなの夢を応援したい

チャンスが無限に広がる社会の実現

私が目指す社会は無限にチャンスが広がり、意志さえあれば何度でもやり直しができる社会です。
東京オリパラでアスリートが何度も挫折を乗り越えメダルに挑戦したように、すべての人が希望を抱き、失敗を恐れず、何度でもチャレンジできる社会をつくりたい。
そんな社会の実現に向けて個人や企業の努力やチャレンジを邪魔しない徹底的な規制改革やスキルアップ&チェンジのための職業訓練、生涯学習、子育て支援などの充実を図っていきます。

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